フォトブックがめんどうな理由、Minäがカンタンな理由


こんにちは。

Minäマーケティング担当のシホです。

今回はどうしてフォトブック作りが面倒に感じるのか、そしてMinä(ミナ)はなぜカンタンなのかついてお話したいと思います。

それでは最後までよろしくお願いします!

写真の楽しみ方が変わった

カメラからデジカメそしてスマホへと写真を撮る環境がここ10年くらいでとても変わりました。

楽しみ方も「撮って現像して自分が満足する」から、「撮って誰かにシェアする」、そしてさらに「撮るために魅せる、行動を変える」といった具合にどんどん変化しています。

昔は家族の写真を誰か他の人に見せる、なんてことはなかったですし、知り合いのお子さんの写真を見る機会なんて年に一度の年賀状ぐらいのものでした。

あの人、こんな写真撮るんだ!と撮る方も見る方も楽しみ方が深まったような気がしています。

撮り方も変わった

カメラからスマホに変わったことで、撮り方も変わりました。

いつでもどこでもいくらでも気軽に写真を撮れちゃうので、必要以上に写真を撮り続けることができてしまいます。

この環境が「念のため撮り」というフイルム時代になかった、新しい写真の撮り方を生み出してしまいました。

上の画像はわたしのカメラロール。こんな風になってるのは、おそらくわたしだけじゃないはずです。

悪者はこいつだった

これこそがフォトブックづくりを面倒にしている一番の悪者(言いすぎ)だとわたしは気がつきました。

あまりに同じような写真が大量にあるため、選ぶのにとにかく時間がかかる。

結局、途中でつかれて嫌になっちゃうんですよね〜。

そしてフォトブックにしない間にもさらに写真は増え続け、スマホはパンパンに。

もうこうなったら、何か大きな動機(スマホの機種変更)でもない限りフォトブック作りはどんどん先送りにされてしまいます。

しかも、枚数問題以外にもアプリをダウンロードする必要があったり、画像をひとつひとつアップロードしなきゃいけなかったりと、別のハードルも。

ついにはフォトブックのことを考えるのをやめてしまいます。

ミナはどうしてカンタンなのか

もっとカンタンに、かつ時間をかけずにとびきりのフォトブックを作れないものか。

わたしたちは考えました。

そしてスマホの中には選び抜かれた写真だけが集められている場所があることに気がついたのです。

もうおわかりですよね。そう、その場所はインスタグラム。

沢山撮影した中から厳選された写真が丁寧に加工までされて保存されているんです。

ミナはこの写真をアプリなどのインストールなしでスマホからフォトブックにする事ができちゃいます。

もちろん不要な投稿を削除したり、表紙の画像やタイトルを付けるなど基本的な編集機能はご用意してあります。

直感的な使い心地で、難しい使い方も覚える必要はありません。

あなたのインスタグラムアカウントでミナにログインさえすれば、わずか3分程度でオンラインのサンプルを作る事ができます。

デザインはもちろん製本方法や紙、フォントにもひとつひとつこだわりました。

絵文字も入ります

良い紙を使いつつ価格も880円からとお求めやすい金額に。

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